ムーと巨大鳳凰と古の知恵(3)

前回からのつづきなのですがね

 

ドラゴンボールの元気玉のように

アストラル界の鳳凰系の要素を持つ仲間から

エネルギーを集めまして

 

ぐあーっと超巨大な鳳凰を創りだす

ことに成功したのですよ。

 

鳳凰の頭

ほうおうってひらがなで書いてあるのが自分でもゆるくていいなと思います。

 

こんな感じで巨大鳳凰の頭しかわからなかったのですが

ゴジラぐらいの大きさなので

てっきり、柔道スタイルの戦闘が起こるのかと思いきや、

 

鳳凰は優雅に舞ったのです!!

 

6ぼうせいに吸い込まれる

ゆうがってまたしても平仮名で書いてありますな。

 

そして

舞ったと思ったら、即座に、空中に現れた魔法陣(6ぼう星)に吸い込まれたのですよ!

 

あっという間の展開に目が点になりました。

 

 

そしてその魔法陣は

黒い侵入者(地球外の支配系)のエネルギーを吸い込んだので、

 

即座に魔法陣を「閉じました」

 

閉じて、空間には何もなくなったのですが

 

しばらくの間、その空間が

ちゃんと閉じることができているのか?

また、

戻ってこないか?

を確認するために

じーーーっとその空間を、仲間と共に眺めていましたが

何事もなかったので、ほっとしました。

 

 

そして、用事が済んだので

巨大鳳凰に集められたエネルギーは、

また各個人に還ってゆき・・・、

 

鳳凰は徐々に小さくなってゆき、

 

どんどん小さくなってゆき、

 

最終的には人間と同じぐらいの大きさになったなーと思ったら、

 

鳳凰がニンゲンのような姿になったのですね。鳳凰擬人化です。

 

しかも意外とイケメンでした・・・。

 

意外!!( ̄□ ̄;)

と思いつつも、

もうすぐこの人型鳳凰の姿も消滅するのがわかっていたので、

 

「あぁぁ、またね!!今回もありがとね!!!」(´_`。)

 

と私は鳳凰に声をかけつつ、せつない気持ちになりました。

 

で消滅しましたが、また創りだすのはできるようです。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

で、空間に吸い込まれていった黒いエネルギーなのですが、

 

本当は最初黒く見えなかったのです!

 

無色透明に化けていたのですよ。

 

でも「透明だけど、ここに・・・いるね!」と

発見したら、黒く見えたという訳でした。

 

 

それでその黒いエネルギーは去って、ほっとしたのだけど、

単に追っ払っただけともいえるので、

「これで、大丈夫なの??」

と後日自分のガイドに尋ねたところ

 

パソコンでいうところの昔よくあったデフラグ画面を見せてきて、

 

49859.jpg

これってデフラグがおわると、色が揃って、

データが最適な場所に置かれる、整頓される

みたいになるじゃないですか

 

それと同じで、

私たちからみると、

黒く見える支配系のエネルギーであっても

宇宙では必要なものであり、

無理に消去するべきものではなくって、

 

魔法陣によって「あるべき場所へ還した」のだそうです。

へぇぇっとなりました。

 

しかし、そうですよね、

支配エネルギーであっても、

私たち地球人からしたら都合の悪いエネルギーであっても

宇宙と宇宙の住人が進化するためには

必要なものではあって、

 

でも侵入してほしくない場合には

「最適な場所」に戻せばいいということなのですって。

 

デフラグ画面はよい例えだなと思いました。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

あと、鳳凰なのですがね

魔法陣とか使うような、術系が得意なのは、鳳凰なので、

なので鳳凰を使ったようです。

 

鳳凰に「今回ありがとう」とアストラル界の私は言っていたので、

超古代の私(もしくはアストラル界の私)はこういうことをよくしていたのかと

思いました。

 

で、前回の記事を書いたあとに、

記事を書いてほしくなかった、アストラル界の異形の存在(人間にとっては都合の悪い存在)たちから

抗議のエネルギーがきていたのでね(まぁ少々ね)

 

書いてほしくないことは

的を得たことなのかと思います。

 

その、書いてほしくなかったことは、

ドラゴンボールの元気玉の要領で

魂の属性が同系列の仲間から、一時的に同意のエネルギーを集めるやり方のことです。

 

そして、デフラグのように

人間に不都合な存在、エネルギーも

無理に消滅させるのではなくて、

最適な場所へ「還す」というのも、

超古代のよき知恵なのかと思いました( ̄▽ ̄)

 

 

リアルの生活の中においても、

自分の中の黒いエネルギーを

無理に消そうとしたり、おしこめたりすると、

苦しかったりするじゃないですか。

 

なので自分の場合は、黒さも認めて

うまく消化して、

「うま味」として、自分自身(自分の宇宙)にとけこませる

という感じにするのがよいのかなぁと

思います。

 

 

おわり☆

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

ロミロミの7月の予定をアップしました♪

http://lomiline.web.fc2.com/reserv.html

 

7月末~8月お盆明けぐらいまで夏休みを頂きます(´∀`)

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

あぁ!そういえばハンター×ハンターの最新刊が出てましたよ!

 

むちゃくちゃおもしろかったです。

すごいよなーホントに。

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ムーと巨大鳳凰と古の知恵(2)

みなさまこんばんは☆

 

ロミロミの7月の予定をアップしました♪

http://lomiline.web.fc2.com/reserv.html

 

いつもお借りしている新宿のレンタルサロンさんが

7月末お休みしている!・・のもあって

7月末~8月お盆明けぐらいまで夏休みを頂きます。

 

前々からメニューを見直して手を入れたい・・というのもあり、

新たなことも導入したいというのもありまして、お休みいただきます。

 

ですが、8月の前半やお盆期間に、守谷の自宅サロンでは

ロミロミをすることは可能なので、その場合は

上記のリンク先にあるメアドまでご相談ください。


車で守谷駅までお迎えにゆきます。

車で来られる方は駐車場が常時1台分空いておりますので

お気軽にどうぞ♪

 

よろしくお願いいたします。m(_ _ )m

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

そして、

前回からのつづきなのですが、

巨大鳳凰ってなんなのよ?って話なのですがね

 

前回の記事では南国コロボックルとかでてきてて

温和な展開だったのですが、

 

一転、毎度のアストラル界の戦いの場に飛ばされましたん。

 

ホント毎度のことでもあり、

そのためにムーの巫女のおばあさまが

このたび私の守護霊的な存在になった模様。

 

・・・で、乾燥した広い土地に、アストラル界の戦う仲間たちといるのですが、

この場所がどこなのか、過去なのか、現在なのか、未来なのか

まるでわからないのですがね

地球のアストラル界なのですってよ。

 

って書いていると、光がビュンっと落ちてきたり、

飛んで回ったりしていて

ど、どうしたんだ。

 

そしてミッションとしては、

この地球のアストラル界に侵入してしまっている

黒いエネルギーをなんとかしろ

ということらしいのです。

 

荒野

 

かなり大きな黒いエネルギーでした。

宇宙か、異世界から侵入してきたものなのですって。

 

ただでさえ地球産のやっかいなものも、盛りだくさんなのに

えらいこちゃですわな。

そして仲間や私が飛ぶのはもはやデフォです。

 

ここで、アストラルの私は

ムー時代のやり方として、本当にあった手法・・というのを

やり始めたのです。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

●各個人の鳳凰「要素」

 

人間は属性があって、

鳳凰属性を持っている人というのは、

時々いるのですね。

 

代表的なのは龍なのでしょうけども、

私はプレアデスの龍族出身なはずなのだけど

なぜか鳳凰要素もあるようでした。

 

ちなみに空の上に龍宮城というのがあって

17歳のころに体外離脱して行ったのが初めてでした。

そのあとたびたび行っていて、

そこにも私は所属しているのです。

ちゃんと龍王もおりますよ。

海の底の龍宮城は行ったことないのだけど

あるらしいですね。スピ友さんは行ったことがあるのですって。

 

 

そして、話は戻りますが

広い荒野で、最初仲間たちは空中を飛びながら

色々な戦い方をしていたのです。

 

しかし個人技では全然かなわなかったのですよ。

手に負えませんでした。

なにしろ この黒いエネルギーは大きく厄介なものだったのです。

 

そこで、アストラル界の私というのは、

こっちの私は知らないことをやりだすのですね。

 

まず、鳳凰を顕現させようとしたのです。

 

しかし、「自分の外側にいる存在」を召喚するのではなく、

 

あらゆる次元に散らばっている、仲間たちの中で

「鳳凰要素」を持つ魂の仲間

呼びかけました。

 

ありとあらゆる次元の仲間に向けて発信してました。(私が。)

感覚的にはとても人数は多く、

100人以上はいる感じでした。

なにしろありとあらゆる次元ですからな。

 

 

「これから巨大鳳凰を創るので、この黒いエネルギーをなんとかしたいと、

賛同する者だけが、私にエネルギーを送ってください!」

呼びかけました。

 

ドラゴンボールの元気玉ってこんな感じですっけ。

元気玉の要領で巨大鳳凰を創りだすというやり方です。

 

賛同してもらう・・・のがポイントなのです。

賛同されないのなら、エネルギーは送られないのです。

 

その場合、エネルギーを送る側の判断基準が問題になりますが、

こっちの現実世界とは違って

嘘、偽りはすぐにわかりますし、

怪しい波動というのもすぐに感知されますので

賛同する、しない、に悩むこともないのですよ。

 

賛同したかったら、送る。

それだけのようです。

 

そうして、思ってたよりも

鳳凰系のエネルギーは集まり、

ぐあーっと超巨大な鳳凰を創りだすことができました。

 

私はその鳳凰の首の後ろに乗らなければならないらしく・・。

ひえー ワタシ、高所恐怖症なんすけどー!と焦りました。

飛んでるくせにねぇ。今さらなにを言ってるんだ、私。

 

それで、巨大鳳凰はゴジラのごとく戦闘に入るのか??と思いきや!!

なんと、優雅に飛び始めたのです。

 

つづく☆

 

 

ムーと巨大鳳凰と古の知恵(1)

こんばんはモフ♪

 

先日沖縄から帰ってきて

あらーと思ったら白い光がひゅんひゅん目の前を通り過ぎたりしていたのです。

 

あーなんかついてきたなー。

と思ってはいたのですが、

このときにはどういう存在かはわからなかったのだけど

まーそのうちわかるでしょ

という感じでした。

 

こういうときは、変に原因を探らない方がよいのです。

強引に原因をさぐると、妄想先行知覚をしてしまって

真実から遠のいてしまう恐れがあるのでね。

 

 

そして旅から帰ってきて、

3日後ぐらいのことなのですが

 

ムーの巫女のおばばさま

私の寝床に立っているのに気付きました。

 

 

※絵にしようとしたら嫌がられた☆

 

 

あらー!と驚きましたがね。

服装がアイヌっぽくもあって、一瞬アイヌかとも思ったのだけど

行ってきたのは沖縄なのでね、

超古代のムー関係なのかと思います。(アトランティスではない)

 

 

そして今朝なのですが

「南国コロボックル」みたいな、かわいい子供が2人

私の寝床の上をクルクルしていて・・

寝床の上というか、直前にどこかの世界に繋がっていたようにも

思いました。(忘れてしまいましたが。)

 

絵は人間風味になってしまいましたが

コロボックルって精霊ですねぇ。

 

ころぼっくる

こんな感じです。男女のコロボックル。なんで回ってるんだ?

 

こういう精霊がフツーにいる世界が

ムーやレムリアの時代だったのだなぁと

痛感しました。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

で、

 

ここまでほんわかしてるでしょ?!

 

私にしてはめずらしくほんわかですよ。

 

しかし、このあとに、

意外な方向へ行きます。(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)

 

鳳凰出てきてないけど ( ̄□ ̄;)

つづく☆

 

 

 

浜の女神2

とある浜の女神さま。(場所は伏せる)

特徴的な髪型。

色合いはプレアデス系。


 

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

 

7月のロミロミの予定は明日公開させてきただきます♪

(8月はお休みをいただきますm(_ _ )m)

続・アストラル大戦 魂の融合と分霊化(2)

沖縄に行っていたもので

大分間が空いてしまいましたが

前回からの続きです。

ちなみに沖縄はとてもよかったですよ!

 

 

黒火くん

 

魂の結婚・・・私のガイドが「結魂」と言ってましたが。

非物質の存在たちって、時折ダジャレを言うものなのですよ。

 

まさに結魂しましたよ。

 

結魂・・というのは、長い宇宙歴で、お互い何度かしてきている

とのことでした。

そういうものなのでしょうね。

 

それで黒火君も今まで5、6回結魂(魂の融合)をしてきたそうで

黒火君の魂に含まれてる方々が

私の前に現れました。

 

その方々は、

 

強そうな魔術師

 

強そうな筋肉質の戦士

 

あと数人

 

でして、表層に出てきているのは

男性魂ばかりでしたねぇ。

しかも全員強そうだった!

 

そして私の方もこちらの現実の姿とはまるで違っていて

宇宙の私(女性系)の姿でしたわ。

髪の毛は長くて女性らしい姿でしてね

「でも私なんだなぁ」というのがわかるのです。

 

そしてついに

黒火くんと宇宙の私が

結魂しはじめましてね・・

 

その様子を私は上から俯瞰してみているのですが

なーんか抱き合い始めまして

ソレは地球ですることと一緒のように映像化されてました。

 

でもそのあとのシーンは、

時が飛びました!

はっはは~!( ̄∇ ̄+)

 

例えば濃密ななにかをみせられたとしたら

今ここの私がヒヤッホーになりすぎてしまうから

カットされたのかもしれません。

 

 

しかし、ここで俯瞰してみていたときに驚いたのが

宇宙魂年齢が黒火君より私の方が年上だった

ということです。

 

黒火君25歳ぐらい

宇宙の私 32歳ぐらい

ってところでしょうか。

 

エネルギーとか年上なんですよ!

ということは、結構古いよ>私の宇宙魂年齢。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

●分霊生まれる

 

このあと意外な展開になるのですが、

 

結魂したあとに、

 

黒火君と私の要素を融合させた、

まるい魂が30個ぐらい生まれまして

 

その魂たちは近未来の時間軸に派遣されるとのことでした。

 

黒火くんのエネルギーと、

その黒火くんの強すぎるエネルギーを押さえて

良い方向に化学変化させることができる

私の魂のエネルギー

がうまく組み合わさった未来の魂なのだそうです(分霊というのか)

 

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

●とある海辺の かなり先の未来

 

そのあとに、

また、別の、かなり先の未来に私は飛ばされました。

 

SF小説のようなのですが

「文明が崩壊したあとに 貝をとって細々と暮らす海辺の集落」

におりました。

 

最初過去に飛ばされたと思ったのだけど

家がよくみると、昔のものではないものが混じってましたし、

不自然に傾いていたり、普通 こんな海ぎりぎりの場所に建てないだろうと

いう場所にあったりしました。

 

私は3人兄弟の長女として存在していて

岩場に貝が取れるスポットが合って

そこで一生懸命採っているのです。

 

ほかのファミリーと、貝を軽く争奪というか、

とにかく生きてゆくために

早い者勝ちの世界でした。

 

貝を拾う

貝をあける、ピックのようなものも存在していたのですが

現代使っているものと同じようなものでしたし、

かつての文明の利器であり、拾ってきた貴重なものとして存在してました。

 

海の色は寒そうな色で、岩も黒っぽかったです。

氷河期化?

 

私はこれが夢とわかってはいるのです。

 

で、ここで思ったのが、

 

ああー、黒火くんと結魂したから地球残留になって、

こういう未来を体験することになった・・ともいえるし、

 

こういう文明崩壊未来を変化させるために、

活動してゆくことにもなるのだろうなぁ。

 

ということでした。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

●現代日本の公園

 

そしてまたシーンが移り変わりまして、

現代日本の、少し都会の公園に私はおりまして

「夜」なのですね。

 

そして、魔法陣を大きく作って

そこに今現在問題になってる

「ネガ宇宙人霊」のエネルギーを

沈めていたのです。

 

ここでいうネガ宇宙人霊というのは、

隙のある利用価値のありそうな地球人

入り込もうとしている団体さまでございます。

 

だから、政治家とか金持ちとかね

あとは、スピで有名だったり、仕事してたり

ヒーラーさんとかもよく狙われるのですよ。

 

防ぐ方法としては、

基本は「外側の存在」に聞かない、

聞いてもいいけど全面的に信用しない、

依存しない。執着しない。

というところでしょうか。

自分のハートの中心に聞けば答えは

必ずあるものなのかと思います。

 

魔法陣はどのカタチかは書きませんが

この方法はアストラル界の私は前からしていたようなのです。

でも、

「あら?!こんなにスンナリ前から出来てたかしら??」

と驚いたのです。

 

 

そうしたらこんなメッセが入ってきました。

今までは、夜活動するには、パワーが少し足りなかったのだけど、

(黒火君と)結魂することによって、夜活動するパワーが十分になった。

 

ということなのですって。

 

なので現代の私としては

結局「戦いやすくなった・・ようだ」

というだけでして、

 

とくにラブラブというのもないですし、

時折語りかけてくるガイドは別の存在ですしねぇ。

 

あっさりしたもんですよ。

私のほうも執着もないのですよ。いい男だったけどね。

 

それで結魂したからといって、

2人が1人になったわけでもなく、

 

お互いに、独立して存在はしているのです。

 

でもエネルギーを結合はさせたので

お互いの良い所を融合させてあるようでして

 

私自身は闇の部分を受け入れられたようでしてね

バランス良くなったみたいで、

とりあえず元気です(´∀`)パワーアップもしたような。

 

光があれば必ず同等の闇があって

闇を無視するとアンバランスになって進化できないですし、

それで崩壊したプレアデスの未来もあるらしいですしね。

 

闇といっても色んな解釈があるのでしょうけど

とりあえず闇も大事なのかと。

 

おわり☆

続・アストラル大戦 魂の融合と分霊化(1)

突然ですが「モフ専」って知ってますか?!

先日ロミロミのお客さま(若い方)に聞いたのですよ。

 

私は知らなかったのでね 検索してみたところ、

たまたま検索にかかった獣人×美青年ボーイズラブ小説ど嵌りしまして。

既存概念を打ち破るこの世界観!すごいです。面白いです。

衝撃的すぎる!

(でもリンクは張らないよーん)

 

私は自分で自分のことを頭のやわらかいほうだと思っていたのですが

全然堅かった!まだまだだった!!と反省しました。

それでここ数日頭の中はモフBLのことばかり。

電車に乗っててもそのことばかり。どうなる>私。

 

あと、いつも漫画派なのですが小説もいいですね( ̄∇ ̄+)

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

そして話は本題なのですが、

 

毎度の明晰夢の話なのですがね

(ホントにあくまで夢の話なんですよ)

 

前々回の記事

http://pirorinu2015.blog.fc2.com/blog-entry-1233.html

にアストラル大戦やっとるで~

という話を書いていたのですが

その続編です。

 

っていうかもうモフBL衝撃がすごすぎて

アストラル大戦 どうでもよくなってきてますがね。

(でもリンクは張らない( ̄▽ ̄))

 

 

アストラル淡路島の話のつづきでもあるのですが

霊界のお見合いの話を書きましたがね

私の「霊界の一族」というのが存在していて、

なんか偉そうな感じなのですが

元々は単に地球に来た宇宙人たちです。

 

地球に降りてきたときに、地球人の肉体に宿る魂を開発したときがあって、

そのときにできた一族らしいのですが

私の魂は、地球で再開発されたときに、

属性を「火と水と風」の3つ持たせた魂だったようです。

3つ持ってるのは珍しいというか、

開発した魂としては不安定だったのですって。

 

それで一族としては今まで表側には出して来なかったらしいのですよ。

自分が隠されてた存在だったとはな。

 

あと不出来だと思ってたから表には出さなかったというのもあるのですって。

でも近年?安定してきたから、表に出してもいいようなことになったらしいです。

考えてみると失礼なやっちゃ。

 

そしてその一族がアストラルの私を見合いさせていた相手が

光属性が強い男性なのです。(仮に光君とします)

その光君は、おぼっちゃま色が強いのでどうしても私的に食指が動かず・・だったのです。

光くん

光君はこういう感じでした。イケメンなのにねぇ。もったいなかったか。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

前々回の記事の時に

光と闇を持ってる大神が出てきたと書いていたじゃないですか。

 

その神が擬人化して出てきたのですがね

属性が「火と闇」なのですって。

わかりやすいように、「火と闇」の大神を「仮に黒火君」とします。

 

黒火くん

黒火君

 

それで、霊界の私の一族の母的な存在に、

10万年前ぐらいな相当昔に

「黒火君とくっつくのだけはやめてくれ」

と言われていたのですね。

その時には黒火君にはフィアンセが居たのですよ。

なんかねエネルギーが薄ピンクのフィアンセ。

 

それにそれほど興味もなく、

「黒火君にはフィアンセがいるのよー。くっつくわけがないでしょー。」

と言ってたのですね。

 

なんで黒火君とくっつくのを反対されたのか?というと、

うーーん、私の霊界の一族は光属性が強いみたいで

言い方を変えるとお高い一族のようでして。

 

なので黒火君のような、闇も持ってる存在とくっつくなんてー!苦労するわよー!

ということなのかな。

 

私の霊界の一族はプレアデス系なのですけど、

黒火君は違うみたいでした。

どこなのだろうか。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

そして、その後、時代は流れに流れ・・・。

現代になりまして。

前にも記事に書いてましたが、

 

淡路島の神界を経由して

光君とお見合いすることになったのですが。

見合い→結納

ぐらいまで勝手に進んでしまっていたのですよ。

指輪貰いそうになったけど、

指輪の石が見たことのない石だからイヤダ!と断ったこともありました。

アストラル界の人工の石とか言ってました。

石の下に化学式が表示されてたけど

化学わからんし。

 

それで、お見合いの果てにある結婚というのは

ここでは「魂の融合」のことを指していたようです!!

結構この事実が驚いた!

魂が結婚したからといって、現実世界では特に変わりはないみたいです。とりあえず。

 

そして黒火君も、長い年月を経て

色々な苦労をしたようで、

フィアンセともダメになった?らしいです。

黒火君は今は神というポジションではあるのですが

地球で苦労してきた元宇宙霊であります。

 

そして

いよいよ光君との縁談が断りきれなくなってきたのです。

(前に記事に書いていた「犯罪者にしといてもらったから断れた」というのは勘違いで、断れてなかったようでした)

 

頭では分かっているのです、光君を選べば楽(ラク)なことは。

それどころか、光君と魂を融合させれば、一気におそらく地球卒業となるっぽかったです。

 

しかしなぁ・・光君と黒火君を比べてしまうと、

黒火君のほうがとても魅力的なのですね。

野性的でセクシーという感じです。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

そのあと、黒火君と淡路島の空の上で話をしていたのですが、

 

彼の属性が火と闇とのことで、

私は火と水は持ってるのは知ってたのだけど「風」もあったのだねぇ

と改めて気が付いて驚いたわー。

なーんて話をしてましてね。

確かに風も起こせるのですよ(アストラル界では。)

 

で、黒火君の「火」が暴走したら止めることは出来るのだねぇ・・

という話をしました。

(彼は火が特化して強いので)

 

そのあと、一族が大反対していたのだけど、

私は黒火君を選んでしまいました。

 

次回結構奇想天外な話になります☆

 

 

つづく(^O^)/

 

 

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