淡路島に行く前の明晰夢①

みなさまこんにちは☆

やっと淡路島の話なのですが、

そもそも、なんで淡路島に行こうかと思ったかといいますと、

 

2016.11.26の記事に書いていたのですが、

http://pirorinu2015.blog.fc2.com/blog-entry-1145.html

 

 

あわじしま

こんな感じで淡路島にマカバが装着されてて

淡路島からアセンションするのではないかという

明晰夢をみていたもので、

 

関東生まれの関東育ちの私には

まるで土地勘のない場所ではありますが、

淡路島に行ってみたいなぁと思っていたのです。

 

そうしましたら、スピ友さんからとてもタイミング良く

旅へのお誘いがあり、淡路島に行くことになったのです。

 

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●縄文時代の淡路島の一族

 

土地勘がないので関空行きの飛行機チケットを取り、

(正解は関東からだと、神戸空港らしいです)

 

しばらくしましたら、夢で、

「縄文時代以前の淡路島の一族」とその姫が現れました。

 

姫は、さっぱり系の顔だちでして、

しょうゆ顔といいますか。

でも一族を束ねている、きりっとした聡明な姫(シャーマン)でした。

 

とても特徴的なのが、

細かいルビーの石のかぶりもの(ヘッドドレスみたいなの)

していたのです。

 

hed.jpg

これがヘッドドレスでして、

写真のようなフリルはなくて、

平面の部分にびっしり細かいルビーがついていた。

 

そのルビーを見て、サイキックな受信の道具なのかナと思いました。

 

しかしね、なにしろルビーですよ?!( ̄Д ̄;;

現代ではお高いよ?

 

ルビーを大量に頭に装着すると

実際にこういうサイキックな道具になりえるのか

実験することはできませんがネ。どうなのでしょうかねぇ。

 

 

そしてこの土地は、エジプトのピラミッドが超古代に

ちゃんと稼働していた時代のような感じでもありまして、

 

淡路島は超古代にとても栄えていた土地であるのが

推察できました。

「失われた超テクノロジー」

があったようなのです。

 

あと超古代って飛行船みたいなものも

あったと思いますので

日本でルビーがとれなくても、

どっかから持って来たのかもしれませんね。

 

でもそのルビーが全部小さめで

ランダムに研磨してあったもので(ガン見した(^▽^;))

こういう研磨具合は、やはり古代なのだなぁと思った次第です。

 

そして、

その姫の後ろには、お付きの男性たち(たくましくて明るくてほがらか)

10人ぐらいおりました。

 

それで淡路島には

とある霊的な特殊なシステムがあって、アセンションのために、

それを稼働させるために呼ばれたようなのですが・・・

 

って、呼ばれたって書くのは好きではないのですがね。

 

うーん、

古代に生きていた「私」が

未来の「私」(今の私)にやらねばならないことを

託していたことをやりに行かねばならなかった

 

というべきでしょうかね。

 

呼ばれたって行きたくなければ行かなければ

他の適任者がそれをやるだけなので

別にいいと思うのですけども、

 

ちょっと面白そうなので行くことにしたのです。

 

そのあとに、家族の事情で

旅行に行くのをやめようかなとも思ったのだけど

なにしろ格安飛行機チケットなのでキャンセルができなかったもので

それもあって行くことにしましたわ。

(そのあと家族の事情も無事クリアしましたよ)

 

 

つづく

 

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宇宙視点のプレアデスと地球

今朝の明晰夢ですが、
宇宙のどこかにある、学校の、
自然を利用した、ヒーリング、癒し講座みたいなのに出席しとりました。
内容は覚えてないのだけど( ;∀;)
 
そして宇宙の色々な場所から、受講生が集まっていたようです。
とりあえずみなさんヒューマノイド系でした。
 
そこで、40人くらいの教室で、
あら、タイプ
という男性がいたのですよ。
講師か、アシスタントの人だったのかもしれません。
忙しそうにしてました。
 
口に出さずとも、好意は、
即伝わる次元ですので
 
男性,
お、好意を持ってくれましたか、
あとで会いに行くよ〜〜
 
と言われつつ、
 
その彼が、私を見て、
 
男性,
おや、プレアデスの方なのですね。
プレアデス、アマデウスは素晴らしい所ですよね‼︎
とても、羨ましいです。
 
私,
(宇宙視点では私はプレアデス人なのか…と思いつつ、)
あの、地球って知ってますか?
 
男性,
全く知らない。どこそれ?
 
 
とのことでした。
そのあと、地球の音叉を紹介する為、鳴らしまくりましたら、森永エンジェルみたいのが、沢山出てきて、天の川のように帯状になって、その帯状の流れに乗って帰還したところで目が覚めました。
 
 
で、アマデウスって、私の意識フィルターでは変換されたのだけど、
 
まぁ、モーツァルトかよ!って思いましたがね。
 
おそらく、地球を知らない彼は、
肉体を持たない宇宙人でして、
 
肉体を持ってるプレアデス系のシステムが、素晴らしい、羨ましい、
アマデウス!
と表現してきたのかと。
 
魂が進化する為に
より分離を味わいたい
 
みたいでした。
 
しかし、地球、知らないってさ。
 
よほどの辺境だからなのか、もしくは、
肉体を持たない宇宙人の周波数からは、
もはや認識さえ、出来ないのか。
 
モーツァルトがアマデウス!と感じる感覚で例えられるのは、
モーツァルト好きな私にはとても腑に落ちますよ。
ホント、天才で素晴らしいものね。モーツァルト。
 
分離して肉体を持つのは
そんなに貴重なのかと
改めて知らされたのですが、
 
地球人は分離し過ぎていて、
これまたまた問題なのだけどねぇ。
 
おわり
 
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1967年 助けて! と言われる

淡路島の話など書こうと思ったのだけど

こっちの話を先に書こうかと。

 

2日ほど前に朝起きる寸前に

 

「1967. 助けて!!」

 

と目の前にテロップが走ったのです。

 

古い羊皮紙みたいなものに文字が書かれてまして

羊皮紙

 

 

あまりにも、はっきり目の前に文字が現れたので

びっくりしつつも、

「助けてもいわれてもなぁ、詳細がわからぬ」

と思っていたのですよ。

 

で、1967年を調べてみると

https://ja.wikipedia.org/wiki/1967%E5%B9%B4

 

「助けて」といわれるような出来事は

色々あったようですが、

 

でも言ってきているのは、これかと。

6月5日 - イスラエル・アラブ連合間で戦闘開始(第三次中東戦争)

6月11日に戦闘が終結しイスラエルの圧勝。

この結果、イスラエルの占領地域は戦前の4倍以上に拡大。

 

 

伝えてきた存在が私のプレアデス系の

魂の姉妹のようなのですよね。

それでこの時点の戦争を緩和させると、

今の米朝の問題の状況もよくなる効果がある?ようなので、

この1967年の時点で活動しているのかなぁ・・と。

 

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イスラエル、アラブの問題も・・

本当の真実はわからないなぁ・・と思うのです。

 

なので私はせめて自分の潜在意識の中にある

争いのエネルギーや、

差別、偏見、などの

分離に繋がるものを

クリアリングしつつ、

 

1967年で救援を求めてきている魂の姉妹にも、

プラスエネルギー(愛・慈悲など)を送ったりしてみてます。

 

あと、数日前、

昼間でも、3分間ぐらい、

「アストラル界で活動している自分」

がわかるときがあって、

 

その間、別に眠っているわけでも、ぼーっとしているわけでもないのです。

 

で、はっとして、

「あ、さっきアストラル界で自分が

なにがなんだかわからないけどすごく活動していたなぁ・・」

と気づくことが何度かありましてね。

 

同時進行ですごく活動中のようです。

 

アストラル界では白い空間で、速い動きで何かの作業をしている・・

という感じしかわからなくて、

でもそれが今の緊迫しら状況を緩和させるために

やっていること・・・らしいのですよ。

 

うーむ、こういう状況に似た感じの人がいたら

早く寝るとか、昼寝をするとか

とにかくゆっくりなさってくださいね~。

 

おわり☆

 

 

幽体のお客さんが来た話

4月の初旬の出来事だったのですが、

寝ていたら「肉体は寝ていて、意識は起きている状態」になりました。

ヘミシンクでいうところのフォーカス10ぐらいの状態です。

 

そうしましたら、私の寝ている部屋の入り口から

幽体のお客さんがきたのです。

60歳前後のショートカットで身長は155センチ前後ぐらいの女性でした。

 

幽体ということはわかるのですけど、

あまりにリアルと変わらないので

少々笑ってしまいましたね。

 

そしてその女性は「はじめまして~!」的に、明るく、

本当にリアルと同じように訪問してきたのですよ。

私のブログをずっと見てくれていて、私に会ってみたかったのですって。

 

で、「この人は生きてる人なの?それともお亡くなりになっている人なの?」

というのがわからなかったのでね。

 

本人に聞いてみたところ

「最近ガンで・・・」

とのことでした。

 

亡くなってから会いに来てくれたようです。

うれしいことですね。

 

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●亡くなるとまず神社に行くらしい

 

そしてこの女性と会話をしていて

 

亡くなったことを自覚できてから、

自分の家族や周辺を見回ったあとに、

とりあえず、神社に行ってみたのですって。

 

そうしたら、やはり最近亡くなった人が集まっていたそうです。

 

女性:

神社って・・・(単に)亡くなった人が集まるところのようなのですが・・(・・;)

 

単に亡くなった人が集まる場所である場所に

なんでこうも沢山の人たちが来て「願い事」をしてゆくのでしょうか??

 

というようなことを伝えてきました。

 

おぉ、そうなのか!

私は今の人生でとりあえずまだ死んだことがないので

おおおっとなりました。

そういうものなのですね。

 

しかし、ダイレクトに神社の上の空中に黄泉への階段があるところもありますし・・とも思うのだけど、無いところも多いのですよね。

 

うーん、ある程度この世への心配ごととか未練が薄れてきたら

「次の段階」の次元に移動するのかなぁとは思いますが。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

●亡くなった年代を尋ねる

 

そして「最近亡くなった」と言ってたのだけど、

幽霊の「最近」ってこちらの感覚ではあてにならないというか、

あくまで本人の感覚で言っていて

例えばその「最近」が明治時代ってこともありえますので、

 

具体的に年代はいつなのかな?と思いましてね。

とりあえず、今私がいる時点は「2017年」なんですよ~!と、

なぜか筆談で伝えたのですよ。

 

そしたらその女性は

「山形県」から来ましたと書いてきたのです。

 

そのあと、本人の亡くなった年はわからなかったのだけど

 

女性:「あぁ、2017年といえば、4/17に大変印象的な出来事があります」

 

と伝えてきたと同時に、

 

どこかの日本の地方都市の駅前の広場的な場所に

「なにかのインパクト」があった影響で、

たくさんの人がとりあえず建物からでてきて

ドヤドヤ集まってきてきた様子が視えたのです。

 

私は「4/17って何曜日ですっけ?!( ̄Д ̄;;

と幽霊の女性に曜日をはげしく尋ね・・・

 

むこうもそんなの自分で調べろよと思ったことでしょう。

 

そんなことをしていたら本格的に目が覚め、

カレンダーをみてみたら月曜日でした。

昨日のことでした。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

私はこれが最初地震のことなのかと思ってたのだけど、

でも地震にしては周囲の建物は崩れてなかったですし、

 

建物が崩れない程度の地震でしたら

広場にたくさんの人は出てこないよなぁ・・??

よくわからんなぁ、と思っていたのですよ。

 

なんのことだかわからないので書いてなかったのですけどね

4/17も過ぎましたし、

あえて書いてみたのですが

 

北朝鮮×アメリカの話だったのだろうなぁと思いました。

 

それで、日本にもミサイルが飛んできた未来があったのかもしれませんが、

今の時点で、ソウルにも落ちてませんしねぇ・・。

大難が小難になっているのではないかと。

 

そして、とりあえず4/17がXデーだったという、タイムラインは

変わったのだろうなぁと思います。

 

昨日ホウホウ先生のブログ

未来の記事はあえて書いた方が、かえって回避できる

と書いてあったのもみまして

なるほどねぇと書いてみました。

 

人目にさらすことによってさまざまな想い、念の力が働いて

未来が変わる作用があるのだそうです。

 

 

おわり☆

 

 

淡路島:国之常立神(くにのとこたちのかみ)

4/11~13まで淡路島に行ってきまして、

行く前も霊的に色々あったのですが、

 

昨夜帰宅して、今日になって、

国之常立神(くにのとこたちのかみ)

がアクセスしてきて、

今回の旅の意味、

今回の旅で、国之常立神が伝えたかったこと

がわかったので、

結論から先に書くことにします。

 

※伝えられたことを正直伝えようと思いますので、

直球で書きますが、あくまで「伝えられたこと」でして、

ひょっとしたら、見ていて、不快になったり、

非難された気持ちなどになるかもしれませんが、

そういう意図はありませんのでご了承ください。

あくまで伝えられたことを純粋に表現します。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

昨夜終電で成田空港から帰宅したもので

ドロドロに疲れて寝たのですが、

 

今日の朝、かすかに、遠目に、

荘厳な、超古代の服装の、長髪で髭も長いおじいさん

現れたのです。

※実際に淡路島の現地にいって、現地の波動にふれないと

アクセスできないことになっていたようでした。

 

「これは国之常立神だ!」

というのが瞬時に情報として入ってきました。

 

国之常立神は、深い眼差しで、厳しい顔をしていました。

 

「厳しい顔」というのに意味があるのだろうなぁ・・と

この時は思いました。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

そのあとに、また夕方寝ていたら

あらためて、国之常立神がアクセスしてきました。

 

場所は、実際にも行った、

諭鶴羽(ゆずるは)神社  のアストラル版の場所でした。

 

※実際にここに行くのは山道が相当厳しいので、(道幅がせまい、崖、落石多数)

馬力のある軽自動車で、晴れの日で、なおかつ沼島側から登ることをオススメします。

この話も後から記事にする予定です。

 

 

そこには、超古代の存在たちが集まっておりました。

 

リアルにこの神社に行ったときに、

現代の修験者御一行が居たのです。

そして祝詞?仏教のお経?を大音量であげていたのです。

 

まずは、そのことに関してそこに居た存在たちと、

会話をかわしていたのです。

 

私:こういうことで救われる人間や、霊もいるのでしょうから、

そんなに悪いことでもないのでしょうけど、どうなのでしょうか?

 

私:うーん、でも でも、

こういうことが必要な時代は確かに今まではあったのかと思いますが、

でもそれは、もう、過去のことで過ぎ去ったのだと思います。

 

私:「私」は、過去の技、過去の習慣、過去の概念は選択せず、

自分自身に「繋がる」ことを選択します!

 

・・・と、ここで

ドカーンと、国之常立神が私に降りてきました。

青い巨大な光が降りてきて、すごい威圧感でしたが

とても精密な重圧感でした。

 

私に降りてきたのだけど、

会話形式になります↓

 

 

国之常立神:

お前たち(人間たち)は、いつまで、

こういう自分の外側にある「技」や「存在」に頼るつもりなのだ!

 

だからいつまで経っても次元が上昇しないのだ!!

 

神社仏閣で、お前たちは、

「神といわれている存在」に、

なにをそんなに願っているのだ?!

 

他力本願

それがどんなにこの世の波動を落としているか

わかっているのか?!

 

(神社仏閣で他力本願な、願いを祈ることにとても怒ってました。)

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

●外側の神に祈って、現世利益を得るタイプの宗教について

 

私:宗教というのは、霊的な事に関心が全くない人たちよりかは、

いくらかは よいものなのでしょうか?(という質問をなぜかした)

 

 

※このあたりは伝えられ方が複雑だったのですが・・・

 

国之常立神:

宗教もいろいろあり、各個人によって、どっぷりはまって依存執着している人間もいれば、単に知識を高めることとして利用してるだけという人間もいる・・・

しかし基本的には、原始の感覚(縄文、ムー、レムリアの感覚)に戻ってゆくのがよい。

 

・・というようなニュアンスのことを伝えてきてました。

 

しかしキリスト教など、戦争の原因となってしまっている、

支配者勢力によって歪められてしまったものについては

言語道断なのだそうです。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

●戦争について・祈りについて

 

国之常立神:

争いの原因が「自分以外の外側」にあるとしか考えない

人間がいかに多いことか・・・。

それが一番まずいのだ。

(平和を)祈る、祈ると、「どこ」に祈っておるのだ?!

 

争いの原因はお前たち人間の各内側(潜在意識)にあるのだ。

それが根本なのだ!

どこまでもその反映でしかない。

 

どんなにありがたい(といわれている)

お経、呪文、祝詞を唱えたところで、

その根本を理解してないとなんの意味もないのだ。

 

肉体を持って生きている期間内で

それに気づく人間は少ない。

 

それゆえに、お前(私)は、

貴重なのだ。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

●スターシードについて

 

※このへんで、淡路島全体の上空に居ることに気づきました。

アストラル次元のちょっと高いところの「上空」です。

(岩上神社の巨石から繋がる上空という感じもありました)

 

淡路島上空が、「場」になってました。

上空といっても、黄色く光る雲の上の空間でした。

 

 

国之常立神:

この場所は古来から、その宇宙からの存在を受け入れる

「門」にもなっているのだ。

(だから、ムーの聖宮?)

 

かつて、自分が(国之常立神が

地球の、人間たちの荒れ果てた状況を回復すべく、

宇宙の各惑星から、ここへ召喚した存在たちがいる。

(それがいわゆるスターシードのようだった)

 

それはお前の仲間であり、

今現在も、アストラル界では繋がりがあり、

 

ほら、見てみろ、

こんなにお前の仲間は居るのだぞ。

 

と、ここで、スターシードで、今では地上で頑張っている人たちが、

雲の上に浮かびあがってきたのです。

 

私:・・・こんなに仲間が居たんだねぇ・・とジーンとしました。

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

●3種類の人間を説明される

 

そのあと、

アストラル界視点で、3種類の人間を説明されました。

 

・スターシードの魂の人間 10%

 

・宗教などに依存してる人間 20%

 

・霊的な事になにも興味がない人間 70%

※割合はこのぐらいみたいです。

 

「アストラル界の存在たちからの視点」では

こういった分類なのだそうです。

 

オーラの発光の仕方が違うから、

それで分かるようでした。

 

私は今までの記事でも散々書いてきていますが

モロ宇宙から仕事をしにきてるので

スターシードの分類に入りますが、

 

私の感覚的には案外多いのかと思ってたのだけど

全体的には意外と少なめで10%ぐらいなのだそうです。

 

どなたでも魂は宇宙からきているものかと思いますが、

モロに「仕事しにきました!」という魂の割合なのかもしれません。

 

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●アストラル視点の今後

 

今度は長い「エスカレーター」が出現しまして、

 

エスカレーターを登ってる人たちの中に私も居ました。

一足先に、次元上昇の波の乗る人たち

なのだそうです。

 

案外たくさんの人が登ってました。

 

これはスターシードでなくても、

なんとなく「気づいている人」というのは

案外多くて、

 

そういう人たちはどんどん上がって行っているのだそうです。

 

で、私も、そのエスカレーターに並んで上がっていたのですが、

一段階上がったところが、

今現在の苦難をのりこえた、明るい次元の未来の階層になってました。

 

そこの階にみなさん降りて行ってました。

 

 

その次元が、アストラル界ではすでに出現していて、

そこにいける人が増えれば、近未来は

戦争など減少してゆくのかもしれません。

 

 

そして私は

「あれ、もうひとつ上の階があるな」と気づいて、

さらに上の階に行ってみることにしました。

 

なんでかというと、

今現在とさほど変わらない世界を選択するのも、

退屈に思えてしまったからです。

 

そしてそのもうひとつ上の階は、

国之常立神が責任者の世界ではなくて、

また違った概念の新しい女神が責任者の世界でした。

 

そして大きな世界を作る美しい生地の風呂敷みたいなものを

ばーっと女神が広げて、そこに私や他の存在たちもストンと落ちまして、

 

おそらく巨大風呂敷が女神の束ねる想念を表しているようでして、

今度はその世界でお世話になることになる・・

 

というところで目が覚めました。

 

目が覚めてからもうとうとしていたら、

「早く記事にしろや!」的に、

目の前に、ブログの画面が、

レイヤー(階層)に分かれて、

ばしばし現れてたのですが、

とりあえず晩御飯を食べました( ̄▽ ̄)

 

*~*~*~*~*~*~*~*~

 

旅に同行したCLさんが

ピロさんはまた帰ってから色々ありそうだネ!

と言ってたのだけど、まさにその通りになりましたよ!

 

そして、現在の世界情勢も緊迫してますし、

ニュースで報道されてる以上に北朝鮮の問題は

緊迫しているのだと、事前に淡路島の霊に説明も受けておりまして

とりあえず、普段より多めに備蓄しておいたほうがいいかもしれませんね。

 

私自身、こういう世界の戦争の問題=自分の潜在意識の反映

と、とらえるのは、なかなか難しいのですけどね。

以前の記事にも書いたけど、少しでもこういう悲劇がなくなるように

まずは自分の潜在意識からフォーカスすることにします。

 

そして淡路島の話は、まだつづくのですが

とりあえず要所だけ書きました(^O^)/

 

おわり☆

 

 

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